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    「オペラ座の怪人」
    今日はDVDの紹介。
    タイトルにもあるように、「オペラ座の怪人」。

    作曲、脚本、プロデュースは「キャッツ」「ジーザスクライスト・スーパースター」等大ヒットミュージカルを世に送り出した天才作曲家アンドリュー・ロイド=ウェバー。
    「パリ、1870年代、オペラ座では“ファントム”(オペラ座の怪人)の仕業とされる謎の事件が続いていた。リハーサル中の事故で、プリマドンナの代役を務めることになったクリスティーヌは、その初主演のステージで喝采を浴び、幼馴染みのラウルと再会。だが、その喜びも束の間、仮面をかぶった謎の怪人・ファントムにオペラ座の地下深くへと連れ去られる。クリスティーヌは、ファントムを亡き父が授けてくれた“音楽の天使”だと信じ密かに慕ってきたが、地下の隠れ家で仮面の下に隠されたファントムの正体を知ってしまう…。」(Amazonより)

    2年ほど前に劇団四季のものを見た。
    アンドリュー・ロイド=ウェバー自身が最高傑作と認める有名なミュージカルなだけに内容は知っていたが、上演時間の問題があるのか細かい点がいまいち分かりにくい部分があった。実際に人間が演じているので迫力はあったが。

    映画は怪人の生い立ちや、最後のシーンも細かく描かれていてミュージカル版を補ってくれた。
    映画でもサラ・ブライトマンのクリスティーヌを見たかった。彼女がもう少し遅く生まれていれば・・・・。
    | morookashika3 | 映画 | 10:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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